トー・ラム書記長兼国家主席とともに、党と国家の指導者、元指導者、省庁、部門、地方自治体の指導者も出席しました。
労働組合組織側からは、グエン・アイン・トゥアン氏 - 党中央委員、党委員会書記、ベトナム労働総同盟委員長、労働組合幹部、およびホーチミン市の約300人の組合員と労働者が出席しました。

この活動は、南部解放・祖国統一51周年(1975年4月30日~2026年4月30日)、国際労働者の日140周年(1886年5月1日~2026年5月1日)を記念して開催されました。今回の訪問は、党と国家の指導者が労働者と労働組合組織に深い関心を寄せていることを示しています。同時に、この活動を通じて、労働生産競争の精神を奨励し、党、国家、労働組合組織の指導に対する労働者の責任感と信頼を高めることに貢献しています。

トー・ラム書記長兼国家主席が訪問した場所は、ディンホア社会住宅地区です。これは、2017年から建設が開始された社会住宅プロジェクトの1つです。現在、この地区には約3,700戸のアパートがあり、約7,000人の労働者が住んでいます。
