5月16日、ラオカイ第2工業団地労働組合委員会からの情報によると、リアール・ナムティエン水力発電株式会社の労働組合は、企業で働く組合員と労働者を対象とした「労働組合の食事」プログラムを開催しました。
プログラムには、ホアン・トゥアン・ハイ省工業団地労働組合副委員長、会社幹部、各部門、5つの工場の幹部、および会社の105人の組合員と労働者が参加しました。

プログラムでは、企業のリーダーと労働組合支部が、組合員と労働者向けの食事のレベルを1人あたり20万ドンに引き上げ、精神的な励ましに貢献し、企業と労働者の間の結束の雰囲気を作り出しました。
この機会に、労働組合支部は、困難な状況にある組合員を支援するために、総額3500万ドンの8つのギフトも贈呈しました。

「労働組合の食事」活動は、労働組合組織と企業が労働者の貢献に対する関心と感謝の意を表し、2026年の労働者の月間に分かち合いの精神を広める機会です。