24日、ライチャウ省労働組合連盟(LĐLĐ)は、タイバック水力発電株式会社の基礎労働組合と協力して、「労働組合の食事」プログラムを開催しました。
プログラムには、ファム・ゴック・ダン省労働組合連盟副委員長、ルオン・タイン・ロン副社長、およびタイバック水力発電株式会社のすべての組合員と労働者が参加しました。
「労働組合の食事」プログラムは、温かく親密な雰囲気の中で開催され、労働組合組織の実質的な関心を示しています。これにより、労働者集団における団結と分かち合いの職場環境の構築に貢献しています。

プログラムは、食事が手厚く、栄養が確保されるように、組合員と労働者に1食あたりさらに5万ドンを支援しました。
プログラムで、省労働組合連盟は、困難な状況にある組合員と労働者に4つのギフト(1ギフトあたり70万ドン)を支援しました。
プログラムで講演したLĐLĐのファム・ゴック・ダン副会長は、この活動は労働組合組織が労働者の生活に実際的な関心を払っていることを示すだけでなく、労働者と企業間の団結と結束を強化するものでもあると強調しました。