5月23日、サイゴン農業総公社(Sagri)労働組合は、2026年サグリ労働者の日を開催しました。日には、500人以上の労働組合員、総公社の労働者が参加しました。
祭典の開会挨拶で、サグリ労働組合のグエン・ティ・トゥ・ゴアン委員長は、2026年の初めから、サグリ労働組合は総公社傘下の企業や部門と協力して、組合員と労働者をケアし、草の根レベルでの民主主義規則を実施するための多くの活動を組織してきたと述べました。上記の活動は、組合員、労働者、企業の多数かつ熱心な参加を集めました。
今年のサグリ労働者デーでは、サグリ労働組合と傘下の労働組合支部が、総公社傘下の8つの企業とパートナーから15%〜25%の優遇価格で商品を購入するために、総額2億ドン相当の500人の労働者に商品券を贈呈しました。

この機会に、サグリ労働組合は、ホーチミンの思想、道徳、ライフスタイルを学び、実践する上で模範的な9つの団体と9人の個人を表彰し、労働災害、職業病、難病の治療を受けている男性労働者に18個の贈り物(1個あたり150万ドン相当)を訪問し、贈呈しました。