8月5日午後、タイグエン省労働組合連盟は、組合員拡大、基礎労働組合設立活動指導委員会会議を開催し、年初7ヶ月の成果を評価し、2026年後半5ヶ月の任務を展開しました。
ベトナム労働総同盟執行委員会委員、タイグエン省党委員会委員、タイグエン省労働組合連盟委員長のド・ティ・ヒエン女史が会議を主宰しました。
年初からの7ヶ月間で、省全体で92の新しい基礎労働組合が設立され、年間計画の102%を達成しました。12,197人の組合員を受け入れ、省労働組合連盟が割り当てた目標の106%、ベトナム労働総同盟が割り当てた目標の122%を達成しました。468人の優秀な組合員を党に推薦し、入党を検討させました。そのうち157人が党に入党しました。
会議の結論として、タイグエン省労働組合連盟のド・ティ・ヒエン委員長は、各レベルの労働組合に対し、引き続き企業に密着し、組合員の育成を促進し、基礎労働組合を設立するよう要請しました。
同時に、デジタル変革を強化し、労働組合活動の質を向上させ、2026年の目標を達成し、上回る決意を固めます。
労働組合組織をますます強固にし、組合員、労働者、企業の発展と歩調を合わせます。