4月10日、カムドゥオン区労働組合からの情報によると、区人民委員会とユニットは、2026年の第1回「クロスカントリーランニング大会」を共同で開催し、直属の機関および基礎労働組合に所属する幹部、組合員、労働者に無料の健康診断および相談活動を実施します。
それ以前の4月9日午後、組織委員会は、4月11日午前に開催される大会の準備作業全体を見直すために、審判団と選手団長の参加を得て専門会議を開催しました。
会議で、グエン・ティ・フエ氏(区祖国戦線委員会副委員長、区労働組合委員長、組織委員会委員長)は、規約を承認し、規定を普及させ、選手が注意すべき内容を徹底しました。

審判団はまた、各メンバーに具体的な任務を割り当てるとともに、団長からの意見に答え、組織運営が厳格、公正、かつ透明に行われるようにしました。
それとともに、組織委員会は競技に参加するアスリートへの番号の配布を完了しました。
入念な準備により、クロスカントリーマラソンは安全、活発、そして成功裏に開催されることが期待されています。