1月17日、クアイアチャウ工芸有限会社(ホーチミン市タンヒエップ区)の労働組合(CDCS)は、同社のリーダーシップとともに、タインホア省タンニンコミューンのタイロック村を訪れ、地方自治体と協力して社会プログラム「春は分かち合い - 愛のテト」を実施しました。
プログラムでは、クアイ・アチャウ技術有限会社のリーダーシップが、191世帯(1世帯あたり35万ドンの贈り物)に支援金を贈呈し、43世帯の高齢者(1世帯あたり50万ドン)に支援金を贈呈し、15世帯の特に困難な状況にある世帯(1世帯あたり100万ドン)に支援金を贈呈し、15人の困難な状況にある学生(1人あたり100万ドン)に支援金を贈呈し、地方の学習奨励基金に1000万ドンを支援しました。さらに、同社は地元住民との50食の愛情のこもったテトの食事プログラムを開催しました。

今年、同社のリーダーシップは、タインホア省タンニンコミューンの困難な状況にある人々を支援するために資金を割り当てました。さらに、同社はタンヒエップ区とビンコー区(ホーチミン市)の困難な状況にある労働者を支援するために2億ドンも割り当てました。
伝えられるところによると、それ以前の2025年の暴風雨期間中、労働組合基礎組織は、暴風雨の影響を受けたタインホア省の住民に約7億ドンを支援するよう会社に働きかけました。

