3月24日午後、党中央委員会事務局は、第14期中央委員会第2回会議の2日目の業務に関するプレスリリースを発表しました。
それによると、午前中、中央委員会と代表者は本会議場で、以下の内容について議論しました。(1)党規約の施行に関する中央執行委員会の規定。(2)党の検査、監督、規律に関する中央執行委員会の規定。(3)第14期中央検査委員会の作業規則。(4)党内の政治思想活動に関する規定。
その後、午前と午後の残りの時間、中央委員会と代表者はグループで作業し、次の内容について議論し、意見を述べます。
(1)2026年から2030年の5年間の社会経済開発計画。2026年から2030年の5年間の国家財政計画。2026年から2030年の中期公共投資計画。2026年から2030年の5年間の公共債務借入・返済計画。
(2)中央政府直轄のドンナイ市の設立に関する報告書。
(3)党の検査・監督活動の強化に関する第10期中央委員会第5回決議の実施20年間の総括。
(4)腐敗・浪費防止活動に対する党の指導力強化に関する第10期中央委員会第3回決議の20年間の実施の総括。