日本の気象庁(JMA)によると、7月28日、マグニチュード7.1の強い地震が日本の南部を揺るがし、津波警報も発令しました。
JMAによると、予報マグニチュード7.1の地震が日本の熊本県を襲いました。地震後、波高1mの津波警報が発令されました。
日本政府は、熊本県、長崎県、鹿児島県、福岡県、佐賀県、大分県、宮崎県に緊急地震警報を発令しました。これらはすべて、日本南部の九州地方にあります。
同機関によると、振動も可能な限り高いレベル、つまり日本の振動レベルに関する新藤のスケールでレベル7で測定されました。