4月12日、カインホア省ボランティア献血運動指導委員会からの情報によると、第377防空師団(防空・空軍)と協力してボランティア献血デーを開催し、多くの幹部と兵士が参加しました。
「ホーチミンおじさんの兵士」の美しい伝統を発揮し、部隊の100人以上の幹部と兵士が献血活動に積極的に参加しました。
これは、救急医療と治療のための血液供給を補充するための実際的な行動であるだけでなく、軍隊の責任感と地域社会への思いやりを示すものでもあります。
献血された血液ユニットは、患者に生きる機会をもたらすことに貢献し、同時に深い人道的メッセージ「献血する一滴の血液、残された人生」を広め、地域における軍と国民の団結と絆を強化することに貢献しました。