5月31日、クアンチ省労働組合連盟は、レニン株式会社労働組合が専門部門と協力して、組合員と労働者を対象とした多くの活動を組織してきたと発表しました。
特に、労働組合組織での有機肥料施肥コンテストは、作物の手入れにおけるスキルと責任感を高めるとともに、環境に優しい生産方法の適用を奨励することを目的としています。労働組合は、技術、効率、労働安全に関する基準をよく実施した組合員を表彰しました。
労働者の月間のゴムラテックス生産量を増やすための競争運動も、多くの組合員から支持されています。高い労働生産性を達成した多くの個人が表彰され、総額960万ドンの賞金が授与されました。
また、労働組合は、組合員がイニシアチブを発揮し、技術革新を行い、労働安全衛生を確保するための対策を実施し、科学技術を生産に応用するよう積極的に働きかけています。この機会に、イニシアチブを発揮した3人の組合員は、総額90万ドンの表彰を受けました。
労働者の生活を気遣う活動は引き続き重視されています。労働組合は、困難な状況にある組合員を見舞い、総額850万ドンの支援を行いました。同時に、1食あたり5万ドンの支援金で「労働組合の食事」プログラムを共同で開催しました。
さらに、ユニットの組合員の100%が2026年の労働組合社会基金への貢献に参加しています。現在までに、レニン株式会社労働組合は、クアンチ省労働組合連盟が開始した労働組合社会基金に1350万ドンを納付しました。