4月19日、キソン区労働組合は、組合員と労働者の間で、興奮と活気に満ちた雰囲気の中で綱引きと袋跳び大会を開催しました。
プログラムで講演したディン・クオック・フイ区労働組合委員長は、組合員と労働者の間でスポーツ運動を推進することは、体力を向上させるだけでなく、精神生活を養い、結束を築き、ポジティブなエネルギーを広めることにも貢献すると強調しました。
今回のスポーツ大会は、実践的で有意義な活動であると同時に、草の根労働組合間の団結精神を強化するのに貢献する健全な遊び場でもあります。
大会には、男子綱引き、男女綱引き、袋跳びの種目で14団体が参加しました。激しい競技期間を経て、組織委員会は各種目で1位、2位、3位、奨励賞を授与しました。
これは、労働者の月間と2026年の労働安全衛生行動月間を記念し、国際労働者の日(1886年5月1日〜2026年5月1日)の140周年を記念することを目的とした活動です。