5月27日、ゲアン省労働組合連盟は、ジュテン電子技術有限会社(ベトナム)の労働組合が、同社で働く組合員と労働者を対象とした「労働組合の食事」プログラムを開催したと発表しました。
活動は、多くの組合員、労働者の参加を得て、温かく親密な雰囲気の中で開催されました。丁寧に用意された食事は、昼食の改善に貢献するだけでなく、労働組合組織と企業の労働者の生活への関心と配慮を示しています。
「労働組合の食事」プログラムを通じて、労働組合組織は、組合員と労働者が安心して働き、企業と長期的に結びつき、同時に結束力があり、安全で安定した労働環境の構築に貢献するためのさらなる動機付けをしたいと考えています。
これは、2026年の労働者の月間に会社労働組合が実施する組合員と労働者のケア活動の1つでもあります。