5月23日、ラオカイ区労働組合は、ラオカイ省水道株式会社と協力して、ラオカイ省水道株式会社で働く200人の組合員と労働者を対象とした「労働組合の食事」プログラムを開催したと発表しました。
プログラムで、ラオカイ区労働組合は、困難な状況にある4人の組合員に贈り物を贈り、労働者が困難を乗り越え、生活を安定させるための精神的な励ましとモチベーションを高めました。

労働組合の代表者によると、贈り物は物質的には大きくありませんが、組合員と労働者に対する労働組合組織の関心、同行、責任を示しています。
「労働組合の食事」プログラムは、友好的で温かい雰囲気の中で開催され、組合員、労働者と労働組合組織、企業との間の絆を強化するのに貢献しました。

この活動を通じて、ラオカイ区労働組合は、組合員と労働者の合法的かつ正当な権利と利益を世話し、保護する役割を再確認します。
それによって、企業における団結力、安全性、持続可能な発展のための職場環境の構築に貢献します。