2月7日午後、ラオカイ省工業団地・経済区労働組合委員会第2支部は、ラオカイ支店のベトナム・バベニ縫製会社と協力して、2026年の「テト・スム・ヴァイ」プログラムを開催し、430人以上の組合員と労働者に温かく、団結した雰囲気をもたらしました。
ラオカイ支店のベトナム・バベニ縫製会社での2026年「テト・スム・ヴァイ」プログラムは、賑やかで温かい雰囲気の中で開催され、企業で働く組合員や労働者の幅広い参加を集めました。

プログラムでは、組織委員会は、組合員と労働者に贈るテトのバインチュンを包むコンテスト、民俗ゲームの開催、棒押しコンテスト、文化交流など、多くの有意義な活動を実施し、健全な遊び場を作り、労働者と企業および労働組合組織との間の絆を強化することに貢献しました。
この機会に、ラオカイ省工業団地・経済区労働組合委員会は、困難な状況にある50人の組合員、労働者に50個のギフトを贈呈し、総費用は5000万ドンでした。

同時に、ラオカイ省労働組合連盟は、労働競争運動と労働組合活動で優れた業績を上げた団体および個人に表彰状を授与しました。
プログラムの締めくくりは、労働組合の食事 - すべての組合員と労働者のための忘年会であり、新年を迎える前に豊かで暖かく、充実したテト(旧正月)をもたらすことに貢献しました。
