2月6日午後、ラオカイ区労働組合は2026年の「テト団らん - 党への感謝の春」プログラムを開催しました。
「テト・スム・ヴァイ - 春の党への感謝」プログラムは、ラオカイ区労働組合の毎年恒例の代表的な活動であり、特にテトと春の時期に、組合員と労働者の物質的および精神的な生活をケアすることを目的としています。

ベトナム労働総同盟、ラオカイ省労働組合連盟の支援、および機関や企業の協力により、プログラムでは、ラオカイ区労働組合は「労働組合の温かい家」の建設支援資金を贈呈しました。困難な状況にある組合員、労働者、重病患者、労働災害に遭った労働者にテトギフトを贈呈しました。プログラムでのケアの総費用は4億ドンを超えました。
さらに、ラオカイ区労働組合は、ベトナム労働総同盟が主催する「オンライン労働組合テト市場」プログラムを実施し、300人の組合員と労働者に総額1億5000万ドン相当の300枚のテトショッピングバウチャーを贈呈しました。

ラオカイ区労働組合のダン・グエン・ホアン委員長は、2025年には、組合員と労働者のケア活動が、特に直接労働者である組合員に直接向け、基盤に焦点を当てる方向で引き続き展開されると述べました。
特に、区労働組合は、1,200人の組合員のために「労働組合の食事」プログラムを共同で開催しました。3つの「労働組合の家」の建設を支援しました。スポーツ大会、芸術コンテストなどを組織しました。
それを通じて、労働組合組織に対する組合員と労働者の信頼と結束を築くことに貢献します。