1月8日、グエン・ティ・ビック・ニエム氏(省労働組合連盟委員長)を団長とする代表団は、ラオカイ省工業団地・経済区労働組合委員会と協力して、T&Dグループ株式会社とBITI'Sラオカイ有限責任会社を訪問し、労働者、組合員に贈り物を贈呈しました。


会議で、作業部会は、2段階の地方自治体モデルを実施した後の基礎労働組合の組織と活動の状況を直接把握しました。同時に、組合員の数、雇用、収入、労働条件、および企業における労働者の考えと願望について具体的に調査しました。

代表団はまた、労働組合の任務の展開、組合員の育成、競争運動の組織化、労働者の生活の世話における困難や障害に関連する基礎労働組合と組合員の意見や提案を聞き、受け入れました。




この機会に、作業部会は困難な状況にある組合員に贈り物を贈呈し、労働者が生活の中で立ち上がるのを共有し、励ますことに貢献しました。

この活動は、労働者に対する労働組合組織の関心と責任を示しており、それによって、組合員が安心して働き、積極的に労働生産競争に参加し、企業との長期的な絆を深めるためのさらなる動機付けとなります。