6月2日、サパ区労働組合からの情報によると、同組合はCat Cat Hill Sa Pa基礎労働組合と協力して、企業で働く幹部、組合員、労働者向けの「労働組合の食事」プログラムを開催しました。
食事は、栄養と食品安全を確保したメニューで、温かく親密な雰囲気の中で開催されました。
これは労働者の物質的な生活を気遣う活動であるだけでなく、組合員が交流し、分かち合い、労働集団内の結束を強化する機会を創出するものでもあります。

プログラムを通じて、労働組合組織はまた、組合員と労働者の考えや願望を直接把握し、今後の適切な支援とケア活動をタイムリーに展開します。
この機会に、サパ区労働組合は、困難な状況にある組合員と労働者に80食の食事を支援し、4つのギフトを贈呈し、総費用は1000万ドンを超えました。
実用的な贈り物は、労働者の精神を励まし、困難を分かち合い、家族が安心して働き、生産労働に励み続け、収入を増やし、生活を安定させるのに役立ちます。