2026年労働者の月間と労働安全衛生行動月間に応えて、5月19日、ギアロ区労働組合は、チエンタンギアロ有限会社と協力して、企業で働く組合員と労働者向けの「労働組合の食事」プログラムを開催しました。

プログラムでは、労働者の静かな貢献に対する実質的な感謝の意を込めて、206食の温かい食事が労働者に直接手渡されました。
この機会に、ヤクルト・ベトナム社は、組合員と労働者の健康管理と改善に貢献するために、各労働者にヤクルト牛乳の箱を贈呈しました。

単なる食事だけでなく、このプログラムは、労働者の物質的および精神的な生活に対する労働組合組織と企業の関心と分かち合いを示すものでもあります。それによって、企業と労働者間の緊密な関係と同行を育むことに貢献します。
思いやりのある食事は、組合員と労働者が安心して労働と生産に従事し、地域をますます発展させることに貢献するためのさらなる動機付けとなりました。