1月21日、ホーチミン市労働組合連盟(LDLD)の地域管理作業部会No.5(第5グループ)は、約200人の組合員、労働者、幹部、兵士がコンダオで開催された「テト・スム・ヴァイ - 労働者と兵士の義理人情」に参加したと発表しました。
これは、ホーチミン市労働組合連盟がコンダオで開催した「労働者と兵士の愛情のテト」プログラムに属する活動です。プログラムでは、労働者、幹部、兵士が春の息吹、海と島への愛、そして労働者と兵士の崇高なイメージを色濃く反映した芸術プログラムを一緒に楽しみました。
同時に、遠い島でテトを迎える数百人の兵士と労働者の間で、「海と空の中のテト・スム・ヴァイ - コン・ビン・コン・ダオのテトの物語」をテーマにした交流会が開催されました。手紙に残る郷愁と愛情。家族、組合員、労働者の気持ちを込めた鶴も、海と島で任務を遂行している兵士たちに贈られました。
物語や写真は、ホーチミン市労働組合連盟が主催する「労働者と兵士の友情のテト」プログラムの温かく感動的な雰囲気を作り出し、深い人道的意義を広めました。

ホーチミン市労働総同盟のレ・ヴァン・ホア副委員長によると、「労働者と兵士の愛情のこもったテト」プログラムは、単なるテトの世話活動ではなく、愛情を分かち合い、ホーチミン市労働組合組織が「祖国の春」を肩に担いでいる幹部と兵士の静かな貢献と犠牲に深い感謝の意を表するものです。
同時に、それを通じて、労働者と兵士の間の団結と緊密な絆を強化し続け、全国民の偉大な団結を強化し、祖国建設と防衛の事業において総合的な力を生み出すことに貢献します。
プログラムの中で、ホーチミン市労働組合連盟は、コンダオ特別区の困難な状況にある組合員と労働者に50個のテトギフトも贈呈しました。
これに先立ち、ホーチミン市労働総同盟の代表団は、一部の武装部隊、政策対象家族を訪問し、テトの贈り物を贈呈しました。工兵連携スポーツ大会を開催しました。ハンズオン墓地とコンダオ寺院で英雄烈士を追悼し、線香を上げました。