1月19日、タインホア省労働組合連盟は、ドンクアン区労働組合が第1期、2025年から2030年の任期で第5回執行委員会会議を開催したと発表しました。
会議で、区労働組合執行委員会は、地域内の困難な状況にある組合員と労働者のテトの世話をすることを目的とした、2026年の「テト再会 - 党への感謝の春」プログラムの組織計画について集中的に議論しました。プログラムは、すべての組合員と労働者が楽しく温かいテトを迎えられるようにするという目標を目指しており、それによって労働者の生活をケアする活動における労働組合組織の役割と責任を確認します。
会議では、各部門、企業における組合員、労働者の思想状況に関する報告も聞きました。同時に、プログラムを実用的かつ効果的に組織するための多くの意見、提案、解決策も受け入れました。
閉会挨拶で、ドンクアン区労働組合委員長のレ・チョン・ビン同志は、責任感と代表者の意見を高く評価しました。同志は、執行委員会と傘下部門に対し、具体的な活動計画とプログラムを積極的に策定し、労働組合活動の内容と方法を継続的に革新し、代表機能を十分に果たし、特に2026年の旧正月期間中に、組合員と労働者の正当な権利と利益を保護することを提案しました。