1月19日、ホーチミン市労働組合連盟(LDLD)の作業部会、地域管理作業部会No.5は、コンダオ特別区の武装部隊を訪問し、励まし、テトの贈り物を贈りました。
これは、ホーチミン市労働組合連盟が主催する「労働者と兵士の愛情のテト」プログラムの一環であり、特別区地域の労働者、幹部、兵士にとって実用的で有意義な2026年の旧正月をケアすることを目的としています。
その結果、代表団はレーダーステーション32と第10砲兵大隊を含む2つの部隊を訪問し、贈り物を贈り、テトの挨拶をしました。
同日、代表団はハンズオン墓地とコンダオ寺院で英雄烈士を弔問し、線香を捧げました。