7月10日午前、ザライ省労働文化会館(第2施設、ザライ省ディエンホン区レライ1番地)で、トンニャット区労働組合の組合員と労働者が、ザライ省労働組合連盟(LĐLĐ)が開始した2026年第2回献血デーに積極的に参加しました。
ザライ省労働組合連盟の目標配分通知によると、トンニャット区労働組合は、37人の幹部、組合員、労働者の献血参加を動員するよう割り当てられました。
祭りの準備のために、トンニャット区労働組合は、傘下のユニットと協力して、「一滴の献血 - 残された人生」というメッセージで、献血への参加登録を組合員と労働者に宣伝し、動員する活動を推進しました。
部門の登録リストも集計、完成され、規定に従って省労働組合連盟に送付されました。
トンニャット区労働組合の組合員と労働者がボランティア献血デーに積極的に参加することは、地域社会に対する責任感を示し、労働組合組織の思いやりと分かち合いの伝統を促進するものです。
献血された血液1単位は、救急医療や患者治療のための血液貯蔵量を補充するだけでなく、人道的価値を広め、地域社会のための活動における組合員と労働者の先駆的な役割を確固たるものにします。