ホーチミン市の労働者の中で32人の優秀な組合員が、ホーチミン市労働組合連合会がコンダオ特別区党委員会、企業のいくつかの支部委員会と協力して、2月3日にコンダオのハンズオン墓地史跡で入党しました。
入党した党員を代表して、PouYuen Vietnam Co., Ltd.の労働者であるキム・ヴィン・クオン氏は、次のように述べています。「28年間の関わりの中で、会社のリーダーシップの関心と信頼を得て、労働組合組織の活動を通じて指導され、訓練され、徐々に成長し、労働者の地位から管理職、そして現在は会社の労働安全衛生業務を担当する多くの部門を経験してきました。」
「伝説的な聖地コンダオで党に入党できたことは、私個人にとって大きな名誉であり、経営陣、党組織、会社内の労働組合組織、そしてホーチミン市労働総同盟からの評価です」とクオン氏は感動して語りました。
クオン氏はまた、党とホーチミン主席の革命的理想に絶対的に忠誠を誓い、労働生産における先駆的かつ模範的な役割を引き続き発揮し、党と労働者大衆の間の架け橋となるにふさわしい存在となることを約束しました。
同時に、労働組合組織と企業のますます強固な構築に積極的に参加し、ホーチミン市という共通の発展に貢献し、常に先代の犠牲、会社のリーダーシップの信頼、労働組合組織とホーチミン市リーダーシップの期待にふさわしい生活を送る。

この機会に、ホーチミン市労働組合連合は、コンダオ特別区の党委員会、政府、および困難な状況にある人々に、10億ドン相当の1,000個のギフトを贈呈しました。
中央政府直轄の6つの都市労働組合の代表者が、コンダオ特別区における「大団結の庭園」プロジェクトの建設を象徴する銘板を25億ドン(2回目)で授与しました。
それ以前の同日午前、ボー・カック・タイ氏(ホーチミン市労働組合連盟常任副委員長)を団長とするホーチミン市の労働組合幹部、労働者、優秀労働者の代表団が、コンダオ特別区で犠牲になった英雄烈士、革命戦士、愛国者を追悼するために献花、献香しました。