4月13日、ティスアン有限会社の多目的ホールで、基礎労働組合は、労働者の精神生活の世話に貢献するために、ユニットで働いているクメール民族の組合員と労働者に、2026年のチョール・チュナム・トメイのテトの贈り物を贈呈する集会を開催しました。
労働組合の資金源から、ユニットは総額1億600万ドン相当の348個のギフトを贈呈しました。そのうち340個は30万ドン相当、8個は貧困世帯および準貧困世帯の組合員向けの50万ドン相当の特別ギフトです。この活動は、労働者に対する労働組合組織の関心と同行を示しています。
組合員のタック・ティ・イーさんは、労働組合組織と会社取締役会の関心に感動し、労働者が安心して生産し、生活を安定させるための励ましの源と見なしていると述べました。
ティ・スアン有限会社の労働組合委員長であるレ・ヴァン・ティエン氏は、集会はクメール人組合員が楽しく温かいテトを迎えるのに役立つ有意義な精神的な贈り物であると述べました。
ティエン氏は、「労働組合は今後も労働者の生活を気遣う活動を継続し、適切に実施することを約束します」と付け加えました。