会議で、組織委員会は、基礎インフラ建設投資株式会社の基礎労働組合と、サパ浄水BOO株式会社の基礎労働組合の設立に関するラオカイ省労働組合連盟の決定を発表しました。
公表された決定によると、基礎インフラ建設投資株式会社の基礎労働組合が30人の労働組合員で設立されました。サパ浄水BOO株式会社の基礎労働組合が14人の労働組合員で設立されました。
同時に、2つの基礎労働組合の暫定執行委員会も、初期段階で労働組合活動を組織・運営し、ベトナム労働組合規約の規定に従って、労働組合組織を段階的に組織的かつ効果的に構築するために任命されました。
2つの基礎労働組合の設立と44人の新規組合員の受け入れは、ラオカイ区労働組合の組合員育成と労働組合組織の構築における積極的な成果を改めて確認するものです。
これはまた、労働組合組織が労働者の集約範囲を拡大し、組合員の合法的かつ正当な権利と利益をより良くケアし、企業における調和のとれた安定した進歩的な労使関係の構築に貢献するための重要な前提条件でもあります。