5月17日、ラオカイ区労働組合は、メドレーテックベトナム-ラオカイ支店と協力して、区労働組合の管理下にある組合員および労働者向けの「スクリーニング検査および健康相談」プログラムを開催しました。
プログラムには、ラオカイ省労働組合連盟の常任副会長であるブー・カオ・ミン氏、ラオカイ区人民評議会の副議長であるチャン・ティ・グエット氏、および120人の組合員と労働者が参加しました。

プログラムでは、組合員と労働者は、基本的なスクリーニング検査、健康相談、および一般的な病気のリスク評価の支援を受けました。
プログラムの総費用は約5000万ドンと推定され、参加する労働者には無料で支援されます。


ラオカイ区労働組合によると、この活動は組合員と労働者の生活と健康を実質的にケアすることを目的としています。同時に、定期健康診断、病気の予防、および作業中の労働安全の確保に関する意識を高めることに貢献します。