戦傷病兵・烈士の日79周年を記念して、7月25日午前、カントー市労働組合連盟(LĐLĐ)は、ヴィタイン区人民委員会と協力して、ベトナム英雄母チャン・ティ・トイさん(107歳)と、アメリカ帝国主義に対する抵抗戦争で勇敢に犠牲になった夫、子供、兄弟姉妹を持つチャン・ティ・トーさん(88歳)を訪問し、贈り物を贈る代表団を組織しました。

各家庭で、カントー市労働組合連盟のレ・ティ・スオン・マイ委員長は、母親たちの健康と生活について丁寧に尋ねました。母親と家族が祖国のために捧げた大きな犠牲と損失に深い感謝と感謝の意を表しました。これらの貢献は、永遠に愛国心の輝かしい象徴であり、今日の世代が故郷と国を建設し守り続けるための力の源です。
レ・ティ・スオン・マイ女史は、功労者と政策対象家族の世話は責任であるだけでなく、民族の「水を飲むときは源を思う」という道理であると断言しました。市労働組合の各レベルは、政策対象家族が常に世話され、分かち合い、心が温まることに貢献するために、実践的な行動で関心を払い続けるでしょう。

この機会に、レ・ティ・スオン・マイ女史は、母たちが常に健康で、幸せで、子供や孫と共に長生きすることを心から祈りました。母たちが永遠に愛国心、犠牲心、革命精神を今日の世代、そして将来の世代の組合員、労働者に伝える聖なる炎であることを願っています。