2月13日午後、ダナン駅で、ダナン市労働組合連合会は、テト(旧正月)を故郷で迎える労働組合列車に参加する組合員を見送るプログラムを開催しました。2026年ビンゴ旧正月期間中、市労働組合連合会は、故郷でテト(旧正月)を迎える組合員とその家族に1,496枚の列車の切符を購入して配布しました。


労働組合列車プログラムは、2026年2月13日から2026年2月16日までの4日間(旧暦12月26日から29日まで)開催されます。タムキー駅とダナン駅から出発し、ドンホイ駅、ヴィン駅、タインホア駅、ハノイ駅、ディエウチ駅、ニャチャン駅、ビントゥアン駅、サイゴン駅に向かいます。この活動に市労働組合が割り当てた総財政費は14億ドンです。
組合員を見送る式典で、市労働組合連合の指導者は、組合員とその家族が故郷で愛する人々と温かいテトを迎えることを祈りました。市労働組合連合の指導者はまた、組合員に対し、テト休暇終了後、規定に従って職場復帰し、企業や事業所の生産・事業状況に影響が出ないようにと伝えました。
ダナン駅での労働組合列車に参加する組合員を見送るプログラムに加えて、市労働組合連合会は、2026年2月14日午後にタムキー駅でクアンナム省(旧)地域で組合員を見送るプログラムも開催します。
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