ダナン市労働組合連盟からの2月12日のニュースによると、ダナン市労働組合の専任幹部労働組合支部は、グエン・ティ・ルーベトナム英雄母を訪問し、テトの贈り物を贈り、扶養する代表団を組織しました。
代表団には、グエン・ティ・ゴック・アイン氏(市労働組合連盟副委員長、市労働組合の専任幹部労働組合委員長)が参加しました。
これに先立ち、市労働組合連盟が実施したキャンペーンを実施し、基礎労働組合の専任幹部が登録し、グエン・ティ・ルー母の扶養を正式に引き受けました。
母は1932年生まれ、ダナン市タンアンコミューン出身です。母には夫と子供が戦没者であり、民族解放闘争の事業に多くの貢献と犠牲を払ってきました。
訪問中、グエン・ティ・ゴック・アイン女史は、母の健康と生活について丁寧に尋ねるとともに、母の家族の祖国への多大な犠牲と貢献に深い感謝の意を表しました。女史は、ベトナム英雄母の扶養を引き受けることは、実践的な活動であり、「水を飲むときは源を思う」という伝統を示すとともに、政策対象家族に対する労働組合組織の責任と感情を示すものであると断言しました。
この機会に、代表団はテトの贈り物と扶養費用を贈呈し、母が常に健康で、子供や孫と一緒に幸せであることを祈りました。
ダナン市労働組合の各レベルによるベトナム英雄母への訪問、テトの贈り物贈呈、扶養活動は、母たちの生活の世話に貢献するだけでなく、労働組合の幹部と組合員のチームに人道的で愛情深い価値観を広めています。