2026年労働者の月間と労働安全衛生行動月間に応えて、5月14日、フエ鉱物株式会社の基礎労働組合は、組合員と労働者向けの「労働組合の食事」プログラムを開催しました。
プログラムは周到に組織され、組合員と会社内の労働者の間に親密で結びついた空間を作り出しました。各食事は50,000ドンの価値があり、通常の食事よりも20,000〜25,000ドン高く、労働者の好みに合った多くの料理があります。
食事の世話だけでなく、この機会に、フエ市労働組合連合は、困難な状況にある組合員と労働者に、1人あたり50万ドン相当の7つのギフトを贈呈しました。
「労働組合の食事」は、労働組合が企業と協力して組織する活動であり、労働者の物質的および精神的な生活への関心と配慮を示すとともに、企業内で緊密で分かち合う職場環境を構築することに貢献しています。