7月8日、バオハコミューン人民委員会は、同日午前9時頃、バオハ-ホンブン側道の建設中に、建設業者がホンブン村地域で地下に約500kgの重さの爆弾を発見したと発表しました。
発見後すぐに、建設業者はすべての活動を停止し、地方自治体に報告しました。
報告を受けたバオハコミューンの指導者たちは、現場に直接駆けつけ、地域を封鎖し、警告標識を設置し、住民の安全を確保するよう指示するとともに、上級機関に報告し、専門部隊と協力して爆弾を検査し、規定に従って処理しました。
現在、爆弾が発見された地域は厳重に管理されています。
地方自治体は、爆発物処理の過程で安全を確保するために、現場に近づかず、当局の指示に従うよう住民に勧告しています。