今朝早く(3月3日)、ラオドン新聞のPVの記録によると、春の雨にもかかわらず、数千人の住民と観光客が幸運の印章を求めて夜通し辛抱強く列に並んでいます。印章配布時間(5時)になると、印章配布エリアはすべて人でいっぱいになりました。



内部では、御朱印配布者はフル稼働で作業し、人々に渡すために御朱印をきちんとポケットに入れ、整理し続けます。御朱印を受け取ると、人々は心から寄付します。その後、御朱印を受け取った人はすぐに外に移動し、後ろの人々に場所を譲ります。





幸運の印章を手に喜び、ブー・ティエン・クオンさん(フンイエン出身)は、ティエンチュオン寺院の内部エリアに移動して線香を上げ、祈りました。
クオンさんは次のように述べています。「私は昨夜から今朝早くまで幸運の印章を求めて待ちました。幸運の印章を手に取ると、新年に向けて非常に興奮し、安心しました。今年は、平和な一年、順調な仕事、健康な家族への願いを込めています。かなり長い列に並ばなければなりませんでしたが、完全にふさわしいと思いました。」