1月19日、クアンチ省バックザン区警察婦人会と青年団は、バッククアンチ地域総合病院で「愛の粥鍋」プログラムを開催したと発表しました。
プログラムでは、約200食の朝食粥と牛乳が入院治療中の患者に直接手渡されました。実施されたすべての費用は、バックザイン区警察の青年同盟員と女性同盟員が自主的に寄付しました。
粥は、組合員と会員自身が直接準備し、調理し、栄養と食品衛生安全を確保し、困難を分かち合い、治療中の患者にモチベーションを与えたいと考えています。
これは、バックザイン区警察の会員と組合員のコミュニティへの責任感を示す、深い人道的意義を持つ活動であり、社会生活における美しい価値観の広がりに貢献しています。