2月5日、DICグループ労働組合は、建設投資開発株式会社No.2(DIC No.2)の労働組合が、企業のリーダーシップと協力して「労働者への感謝」プログラムを開催したと発表しました。
これを通じて、企業のリーダーシップとDIC第2労働組合は、ホーチミン市内の建設ユニットが建設中のプロジェクトを訪問し、作業中の労働者を励ましました。これを通じて、建設現場に常に密着し、プロジェクトの進捗と品質を確保する上で重要な貢献をしている労働者と従業員のチームの責任感と努力を認め、称賛しました。

同時に、企業のリーダーとDIC第2労働組合は、すべての労働者とその家族に健康、平和、幸福を祈るテトの挨拶を送り、労働者が引き続き団結し、安心して働き、労働安全規則を厳守し、2026年の生産・事業任務を共に遂行することを望みました。
この機会に、525個のテトギフトが建設現場で働く建設労働者に贈られました。労働者に直接手渡されたテトギフトは、物質的な意味だけでなく、精神的な励ましであり、テトと春の時期に労働者に対する労働組合と会社リーダーシップの関心と実際的な配慮を示しています。