9月11日午後、カムドゥオン区労働組合は、2026年から2027年の新学期を記念して、困難な状況にある組合員の子供である生徒への贈り物と支援プログラムを開催しました。
プログラムでは、困難な状況にある組合員の子供である16人の生徒が、カムドゥオン区労働組合とスポンサーから贈り物と支援を受け、総額1400万ドン以上となりました。

これらの贈り物は、実質的な励ましであり、子供たちが新しい学年度に学習し、努力し、向上するための条件をさらに整えるのに役立ち、同時に労働組合組織の組合員、労働者、家族への関心と配慮を示しています。
この活動はまた、地域内の困難な状況にある組合員の子供たちの世話において、分かち合いの精神を広め、スポンサーの協力を動員することにも貢献しています。