8月27日午前、カムドゥオン区労働組合は「グリーン環境労働組合デー」を開催し、組合員、労働者、生徒に発生源でのゴミ分別習慣を身につけるよう指導しました。
プログラムでは、組合員は、規制に従ってゴミを認識、分類、収集、処理する方法について指導を受けました。同時に、発生源でのゴミの分別を実践しました。
区労働組合は、「ゴミ分別、緑のライフスタイルの普及」を支持する誓約書に署名し、「各組合員に1つの緑の行動 - 各基礎労働組合に1つの緑のモデル」運動を開始し、ハッピーガーデン幼稚園の基礎労働組合に分別ゴミ箱を贈呈しました。

生徒たちは、ゴミの分別、総合清掃、ゴミ収集、緑の世話などのゲームにも参加しました。
実践的な活動を通じて、このプログラムは環境保護を日常的な習慣にするのに貢献しています。