5月26日午後、カムドゥオン区労働組合は、2026年ラオカイ省北部地域の組合員・労働者ピックルボール大会に参加する選手団との懇親会を開催しました。
プログラムで、カムドゥオン区労働組合は、アスリートの精神を励まし、組織運営、競技時間、大会規則、および競技参加中の安全確保の要件に関連する内容を普及させました。

この機会に、カムドゥオン区労働組合は、アスリートにユニフォーム、競技服、精神的な励ましの贈り物を贈呈しました。この活動は、意気揚々とした雰囲気を作り出し、競技団が良い結果を達成するためのモチベーションを高めることを目的としています。
アスリートの代表者は、労働組合組織の関心と便宜供与に感謝の意を表しました。同時に、今後も地域内の組合員と労働者向けの交流活動やスポーツ活動を継続することを望んでいます。

会合で発言したカムドゥオン区労働組合のグエン・ティ・フエ委員長は、スポーツ運動における組合員と労働者の積極的な精神を認めました。アスリートが団結し、誠実で、高潔に競技し、組合員と労働者の間で健康増進運動を広めることに貢献することを望んでいます。
懇親会プログラムは、大会に臨む前のアスリートの士気を高めるとともに、労働組合組織の文化・スポーツ運動に活気のある雰囲気を作り出すために開催されました。