9月19日、ボンソン地域総合病院(ザライ省)の党委員会傘下の計画・療養支部は、ボンソン地域総合病院(ホアイニョンナム区労働組合所属)の基礎労働組合員であるチン・ティ・ビック・ディエム氏の入党式を開催したと発表しました。
式典で、新入党員は宣誓式を行い、引き続き訓練し、努力し、割り当てられた任務を十分に遂行し、党員の資質を維持し、党組織、機関、部門、国民に対する責任を十分に果たす決意を示しました。
優秀な労働組合員が党に入党することは、専門業務と労働組合活動における努力と訓練の過程の結果であり、党建設への参加における労働組合組織の役割を示すものです。
今後、ボンソン地域総合病院の基礎労働組合は、引き続き宣伝、教育、優秀な組合員の発見と育成を行います。組合員と労働者が訓練し、努力し、党組織と労働組合の強化に貢献するための環境を作り出します。