9月18日午後、トゥーザウモット区労働組合(ホーチミン市)は、地域内の基礎労働組合(CĐCS)、基礎労働組合の設立決定の発表と授与式を開催しました。
式典には、ホーチミン市労働総同盟執行委員会委員、ホーチミン市労働総同盟第8地域管理グループ副グループ長のグエン・トゥイ・ミン・ハ氏、トゥーザウモット区党委員会常任副書記のファム・ヴァン・ノン氏、トゥーザウモット市場管理委員会委員長のグエン・タイン・コン氏、トゥーザウモット区労働組合委員長のグエン・ティ・ホアン・ティエン氏が出席しました。
式典で、組織委員会は、スアンオアイン貿易サービス有限会社労働組合支部、トゥーザウモット区公共サービス供給センター労働組合支部、ヴァンフックロック法律有限会社労働組合支部の設立に関するホーチミン市労働組合連盟の決定と、トゥーザウモット市場小規模トレーダー労働組合支部の設立に関する決定を発表しました。同時に、トゥーザウモット市場小規模トレーダー労働組合支部の執行委員会と労働組合支部の設立に関する決定を発表しました。

式典で、ホーチミン市労働組合連盟執行委員会委員、ホーチミン市労働組合連盟第8地域管理グループ副グループ長のグエン・トゥイ・ミン・ハ女史は、組合員拡大と労働組合支部設立の任務遂行におけるトゥーザウモット区労働組合の努力を認めました。
グエン・トゥイ・ミン・ハ女史は、労働組合支部とトゥーザウモット市場の小規模トレーダー組合に対し、組織を迅速に安定させ、活動を開始し、企業、ユニット、労働者間の架け橋としての役割を発揮するよう要請しました。調和のとれた安定した進歩的な労使関係を段階的に構築し、ユニットの持続可能な発展を促進することに貢献します。労働組合支部と組合は、困難な組合員を分かち合い、世話をするための家となるでしょう。
プログラムでは、トゥーザウモット区労働組合が困難な状況にある労働組合員に支援物資を贈呈しました。





