会議には、ホーチミン市労働組合連盟のグエン・キム・ロアン副会長、地域管理作業部会No.4の労働組合幹部、および企業の250人の基礎労働組合幹部が出席しました。
式典で、ホーチミン市労働組合連盟のリーダーは、ホーチミン市労働組合運営アプリケーションは、基礎から市までの労働組合活動プロセス全体をデジタル化することを目的としていると述べました。このアプリケーションはまた、定期報告方法からリアルタイムで発生するデータを自動的に更新するメカニズムへの移行、統一的で同期的な管理システムの形成にも役立ちます。
それを通じて、あらゆるレベルの労働組合幹部の管理および運営における情報技術の応用能力を向上させます。労働組合活動におけるデジタルトランスフォーメーションを段階的に実施し、ホーチミン市労働組合連合の指導および運営の効率を向上させることに貢献します。

会議では、基礎労働組合幹部は、市労働組合連盟の報告者と地域管理作業部会No.4のメンバーから労働組合運営アプリケーションの使用方法の指導を受けました。同時に、基礎労働組合は、アプリケーションの更新に関連する質問に答えました。
