4月14日、クアンガイ省労働組合連盟は、フォスター電子有限会社(クアンガイ省)がクアンガイ省総合病院血液学部と協力して、人道的献血プログラム「愛の赤い滴を贈る」を成功裏に開催したと発表しました。
71人の労働組合員が献血に参加し、合計17,640mlの血液が献血されました。参加者一人当たり、クアンガイ省総合病院、取締役会、および会社労働組合から35万ドンの支援を受けました。
プログラムの最後に、労働組合執行委員会と会社取締役会は、熱心に参加してくれたすべての幹部と組合員に深い感謝の意を表しました。