ディエンビエン省労働組合連盟(LĐLĐ)は、セン・トゥオン国境警備隊、シン・タウコミューン、ハノイの慈善団体「黄金の心」と協力して、「国境の春、島々 - 軍と国民の愛情に満ちたテト」プログラムを開催しました。

式典には、タン・ミン・ロン氏(省ベトナム祖国戦線委員会副委員長、ディエンビエン省労働組合連盟委員長)、レ・ドゥック・ギア大佐(省国境警備隊司令部副政治委員)、ブイ・ドゥック・フオン氏(基礎労働組合委員長、省総合病院副院長)、およびシンタウコミューン地域の幹部、兵士、民族の人々が参加しました。
プログラムでは、組織委員会は困難な状況にある100世帯に100個のテトギフトとバインチュンを贈呈しました。セントゥオン国境警備隊はまた、「学校へ行く子供たちを応援する」プログラムと「国境警備隊駐屯地養子縁組」モデルの模範的な生徒5人を支援しました。


この機会に、省労働組合連盟は「0ドンブース」を開催し、国境のコミューンであるシントゥーの人々に、食用油、魚醤、菓子などの必需品を含む186個のギフトを贈呈しました。同時に、省総合病院の労働組合支部は、人々に健康診断、健康相談、無料の医薬品配布活動を実施しました。
同じく2月7日、ファディンコーヒー協同組合(ディエンビエン省トゥアンザオコミューン労働組合)の労働組合支部は、19人の組合員のために「大晦日の食事」を開催しました。

プログラムで、トゥアンザオコミューン労働組合の指導者は、特に困難な状況にある3人の組合員を訪問し、励まし、党と国家の指導者からの贈り物を贈呈しました。各贈り物には、現金200万ドンとギフト1つが含まれています。ベトナム労働総同盟からの贈り物を、困難な状況にある2人の組合員に贈呈しました。各贈り物には、現金100万ドンとギフト1つが含まれています。
この機会に、ファディンコーヒー協同組合は、組合員に14個のギフトを贈呈し、各ギフトの価値は25万ドンでした。