7月25日午前、ハティン省労働組合連盟は、ハティン環境都市建設株式会社が組合員、労働者との対話集会を開催したと発表しました。
対話プログラムには、ハティン省労働組合連盟のゴ・ディン・ヴァン副会長、ハティン省経済区労働組合委員会のグエン・ドゥック・タック副委員長、会社幹部、労働組合執行委員会、および多数の組合員と労働者が参加しました。
対話集会で、組合員と労働者は、賃金、収入、福利厚生制度、労働条件、労働安全衛生、労働時間、休憩時間、および企業の生産・事業活動の効率を向上させるための解決策に関連する多くの内容について、率直に意見交換し、提言しました。
会社のリーダーシップは、オープンで責任ある精神で、労働者の意見や提案に直接耳を傾け、意見交換し、回答しました。同時に、権限内の問題を明確にし、今後の研究と実施に適した提案を受け入れました。
このプログラムは、雇用主と労働者の間の結びつきを強化し、企業における調和のとれた、安定した、進歩的な労使関係を構築するのに貢献します。
この機会に、省労働組合連盟は、会社の基礎労働組合委員長を承認する決定を発表し、授与しました。2024年労働組合法の新しい点を普及させました。