1月2日、フエ大学法科大学院労働組合は、大学のすべての組合員を対象とした2026年新年を祝うプログラムを開催しました。
プログラムには、ドアン・ドゥック・ルオン准教授・博士(学長)、グエン・ホン・ソン博士(大学評議会議長)、グエン・ズイ・フオン准教授・博士(元副学長)、チャン・ヴァン・ハイ博士(大学労働組合委員長)、およびフエ大学法科大学院の職員、労働者が参加しました。

活動は温かい雰囲気の中で開催され、多くの努力と肯定的な結果を伴う1年間を総括する機会であり、同時に労働組合員のチーム内で交流、結束、楽観的な精神を広めるための空間を作り出します。
2026年に入り、新たな決意と勢いを持って、フエ大学法科大学院の団員一同は、今後も団結精神を発揮し、貢献し、貢献し続け、今後の任務をしっかりと遂行していくと断言しました。