7月24日午前、公安省19.5有限会社(ハノイ市ソンドンコミューン、アンニン工業団地)で、H08局労働組合は、傷病兵・戦没者記念日79周年(1947年7月27日〜2026年7月27日)を記念して、戦没者の子供である組合員に贈り物を贈呈しました。
この機会に、H08局労働組合は、戦没者の子供である6人の組合員(5人の組合員は19.5有限会社の労働者、労働者、1人の組合員はナムトリエウ社の労働者)に贈り物を贈りました。

H08局労働組合によると、戦没者の子供である組合員への贈り物には、50万ドン相当のギフトバッグ1つと100万ドン相当の現金が含まれています。
19.5有限会社では、労働組合は政府に対し、戦没者の子供である組合員に1件あたり100万ドンを贈呈することを提案しました。したがって、19.5有限会社の戦没者の子供である組合員は、1件あたり総額250万ドン相当の現金と贈り物を受け取ります。

贈呈式では、H08局労働組合が、ベトナム労働総同盟と人民公安労働組合の支援プログラムに従って、困難な状況にある組合員の子供である2人の子供たちに、採点用ペンと外国語学習支援書を贈呈しました。