1月4日、ガックマー戦没者慰霊碑(カインホア省)管理委員会は、2025年に、旧正月、ガックマー記念日(3月14日)、戦傷病兵・烈士の日(7月27日)、ベトナム人民軍の日(12月22日)、旧暦の満月と元旦などの主要な祝日など、毎月定期的な献香式を定期的に開催したと発表しました。
式典は厳粛に開催され、英雄烈士への深い感謝の意を表しました。
特に、ガックマー事件37周年(1988年3月14日~2025年3月14日)を記念して、カインホア省労働組合連盟は、海と島の主権を守るために犠牲になった64人のベトナム人民海軍幹部と兵士を追悼する献香式典を主催しました。
この機会に、管理委員会は、最初の石の設置10周年を記念して、記念エリアの建設に参加した個人への感謝の活動も開催しました。
年間を通じて、管理委員会は、党への入党式、青年団への入党式、模範的な青年団員と教師の表彰など、記念エリアで多くの機関や部門が有意義な活動を組織するのを調整し、支援しました。同時に、省内外の団員、青年、学生、退役軍人の帰郷団を迎えました。
その結果、2025年には、ガックマー戦士記念区は600以上の団体と41,000人以上の訪問者を迎え、線香を上げ、見学しました。15の部門が38人の新党員の入党式を開催し、45人の組合員、青年、模範労働者を表彰しました。
それと並行して、広報活動はカインホア労働組合のFacebookページとウェブサイトを通じて推進され、主要な祝日、感謝の活動、伝統教育に関する情報を広めるのに貢献しました。
清掃、景観、施設の整備が定期的に行われ、記念館が常に緑豊かで清潔で美しく、荘厳であることが保証されています。