9月5日、ナーファック幼稚園の開園式で、タイグエン省労働組合連盟はタイグエン鉄鋼株式会社と協力して、学校に多くの設備と必需品を寄贈しました。
総費用2億5千万ドンで、タイグエン鉄鋼株式会社は、生徒に浄水器、冷蔵庫、食事トレイ、図書館の本棚、本、物語、おもちゃ、制服を寄贈しました。同時に、ユニットは2つの学校で井戸掘削を支援し、教師と生徒の生活に必要な清潔な水源を確保することに貢献しました。
これに先立ち、タイグエン省労働組合連盟は、ナーファック高校の困難な状況にある生徒に36個の贈り物を贈呈し、生徒たちが困難を乗り越え、新学期に向けて着実に進むよう励ました。
これらの実用的な贈り物は、教育事業に対する企業の分かち合い、責任、感情を示しており、困難な地域での子供たちのケア、育成、教育の条件を改善するのに貢献しています。これにより、将来の世代の世話をする上での労働組合組織と企業コミュニティの協力的な役割を確認するのに役立ちます。