1月15日、ゲアン省労働組合連盟は、ヴィンフー区労働組合が2回目の拡大執行委員会会議を開催したと発表しました。
会議で、ヴィンフー区労働組合は、2026年から2031年の任期におけるヴィンフー区人民評議会第2期代議員の候補者に対するステップ3の紹介手続きを実施しました。会議では、チャン・レ・ティ区労働組合委員長とファム・ヴァン・ソン区労働組合執行委員会委員を、ヴィンフー区人民評議会第2期代議員の候補者として紹介することを承認し、投票しました。
また、会議で、区労働組合は2026年の活動計画案を承認するとともに、各部門の要望と活動提案に基づいてプログラムを完成させるために、基礎労働組合の意見を求めました。
建設的で、耳を傾け、分かち合う精神で、ヴィンフー区労働組合は、今後の活動がますます効果的になり、地域内の組合員と労働者の考えや願望により良く応えられることを期待しています。