4月3日午前、ハティン省労働組合連盟は、ティエンカムコミューンが、地域内の貧困世帯、準貧困世帯、政策世帯、および困難な状況にある家族のための住宅建設の起工式を開催したと発表しました。
今回、ティエンカムコミューンは、困難な状況にある世帯のために4軒の住宅の建設を展開し、労働組合組織の動員と社会化された資金源から1軒あたり7000万ドンの支援を受けました。
住宅建設の支援は、世帯が住居を安定させるのに役立つだけでなく、人々が安心して働き、生産し、生活を改善し、徐々に持続可能な貧困から抜け出すための動機付けにもなります。
これは、組合員と労働者の生活を気遣い、地方自治体と協力して地域で社会保障活動を効果的に実施する上での労働組合組織の実践的な活動です。